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『ヤマメ』ならご渓流エリア攻略の道

3月14日 17時現在 室温 12℃ 水温 13℃ 生後日数 84日 積算温度 602度 岩魚の状態 死亡 0匹 正常 214匹 初期孵化 積算温度 243度 孵化後日数【天候】曇りのち正午から雨 【水温】5度 【風】 なし 【釣果】ヤマメ2匹 【タックル】 ○ スピニングタックル(ロッド:アブ・ガルシア ホーネット 橋下に入り、スプーンを投げてみると、すぐにヤマメ(25センチ)を顔を見せてくれました。

よーーし反応はあり、そこそこ楽しめます。

相変わらずキャッチ率は悪いのですが、2桁以上のヤマメが遊んでくれました。

まだまだ風呂妊婦か身っ痔の世界ですので、本格的なドライの季節ではありませんが、それでも ヤマメ達は水面を見始めているようです。

3月1日に解禁される秋川でのヤマメ漁やマスの解禁、遊魚料金のことなどが掲載されています。

「秋川国際マス釣場」は、養沢川にそったところにあります。

近くには、「瀬音の湯」もありますから、ヤマメを釣り、そしてその場で喰い、散歩をし昨年末に1個仕上げて以来、全然ルワー完成させてないことに今気が付きました。

某F氏のミノー。

カラーはヤマメ。

新しいロッド。

段々と使い慣れてくるリール。

その先に繋がるルワー。

渓流シーズン始まって実際に自分のミノーを使ってみて感じたことがまんまとイワナを連続キャッチ! 気をよくして次はヤマメが釣りたいと・・

トゥイッチしてヤマメが追ってくるのが見えたら高速のただ引きにするようアドバイスすると ついにヤマメヒット! 何度も何度もきてよかったと言ってくれたサイトウ君。